歯髄再生治療とは?かかる費用は?
今回は
歯髄再生治療とは、
について。
でも…詳しくは(正しくは?笑)ネットで調べて下さい。
私は歯医者さんでも医療関係者でもありません。
解釈や単語等々、間違ったことを書いていたら本当にすみません、素人の私が解釈したところによる内容です、そしてあくまでこのブログを書いた現時点の内容ですこともよろしくお願い致します。
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歯髄再生治療とは、
人工物の代わりに歯髄幹細胞と呼ばれる細胞を神経を抜いてしまった歯の根幹内へ移植して神経や血管を含む歯髄(神経)を再生する治療法。
移植する細胞は乳歯や親知らずといった不要歯の中にあり、不要歯から歯髄(神経)の細胞を取り出し、培養する。
また歯髄再生治療の適応年齢は7歳以上69歳未満で、親知らずや乳歯といった不要歯があることが絶対条件(不要歯が虫歯になってしまっていたり、歯茎に埋まっていたり斜めや横向きに生えていたりして綺麗に抜歯できない場合などは治療ができない場合もある、また綺麗に親知らずが生えている人でも必ず培養が上手くいくとも限らない)
その他、色々な条件があり、治療が受けれるかどうかは歯髄再生治療を受けれる歯医者さんで確認が必要。
歯髄再生治療では、自身の細胞を使用するので、拒否反応が少なく定着しやすいのが特徴。
2020年6月に世界で始めてとなる歯髄再生治療が行われ、
2021年7月、厚生労働大臣の認定を受けた特定認定再生医療等委員会の審査を経て、厚生労働省に新たな届出を行い、適応症例の拡大が認められた。具体的には、既に抜髄治療済みの歯(根管治療後の歯)についても歯髄再生治療が可能となった。
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歯髄再生治療の費用
(医院によります。私の行った医院の場合です)
1本につき
・前歯の場合
660,000円〜880,000円
・小臼歯の場合
770,000円〜990,000円
・大臼歯の場合
880,000円〜1,100,000円
あくまで、歯髄の 再生の 治療費用です。
その他検査費用や、最終的な詰め物や被せ物の費用等は別途かかります。
トータル費用がいくらかかるかは受診される医院でご確認下さい。

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庶民の私にとっては費用、とっても高いって感じました。
数本直したら…外車も買えるくらいですよね。
1本治療するのに100万くらいかかると思うことにしました(奥歯はもうちょっとかかりますが…)。
歯髄バンクも利用するならもっとかかります。
(歯髄バンクとは、については後日記載します)
そんなに払ってでも治療したいくらい歯が大切なら、なんでもっと大切にしてこなかったんだろうって今となっては思います。
でももっと歯を駄目にしてからじゃなくて、今そう気づけた事に感謝することにします。
今後また、もし歯の神経抜くことになったら、1本あたり神経再生に100万かかるんだと思ったら、真面目に歯、磨きます…よね!笑
そもそもこの治療ができるようになったのが、たったの2年くらい前からなんだと…知らなかった、と医療の進歩に感動もしました。
これまではどんなにお金を払ったとしても歯の神経を再生させることなんてできなかったんですもんね。
そして乳歯はもう生えていない私は、親知らずが生えてることが治療を受けるには絶対条件ですが、幸い…親知らずあるんです!
中学生か高校生の頃に、歯医者さんで親知らず抜いときましょうって言われた事がありました。その時に「嫌です」って断ったんです、なんで抜かなきゃいけないんだろうって分からなくて、何にせよ過去の自分、偉かったねと褒めてあげたい!
断ったら歯医者さんには「痛くなっても知らないですよ」って、冷たく言われた記憶もありますが、結局この歳まで痛くもないし、虫歯もありません。
残してなければ、歯髄再生治療という選択肢はなかったので本当によかったです。
死んでしまった歯を生き返らせたい…!
虫歯により激しく痛みの出てしまった右上奥歯、
(保険診療の歯医者さんで)歯の神経を抜いてもらい、その後は歯の中の消毒で通院を続けておりました。
(ここに至るまでの話しは過去ブログをご覧下さい)
そんな消毒に通っていたある日、
歯医者さんから「次回、土台を作って被せ物も作っていきましょう」
と言われました。
その場では「はい」と答えましたが、
心の中では
……このまま治療を続けてもらうべきなのか
悩んでいました。
以前、ネットで見た
「歯髄再生治療」
に興味があったからです。
歯の神経を抜いたので、もちろんむし歯の痛みはなくなりました。
一方で…歯の神経を抜いたがためのデメリットがあるのです(デメリット、以下参照)
◆歯がもろくなる
神経を失った歯は水分や栄養が供給されなくなるためもろくなってしまいます。よく例えられるのが枯れ木の枝です、生きた木の枝はしなやかでなかなか折れませんが、枯れ木の枝は簡単にポキっと折れてしまいます。
神経を抜いた歯は枯れ木のような状態になるので、歯の寿命も短くなってしまいます。
◆歯が黒ずんでいく
神経を抜いた歯は血液が循環しなくなるため、時間とともに黒ずんでいきます。
前歯などの目立つ場所であれば…気になってしまいますよね、、事実私は前歯の神経も過去に抜いてしまっていて変色してしまっているのでとてもコンプレックスに感じています。
◆むし歯に気づきにくくなる
歯の神経を抜くと痛みを感じなくなるためむし歯にかかっても気づきにくくなります。むし歯に気づけずにいるとどんどん進行していくため、最悪の場合歯そのものを失ってしまう可能性もあります。
これらのデメリットと共にこれからまだ長い人生歩んでゆくのがとても嫌でした…
神経を抜いた歯がまだ1本や2本ならここまで嫌だとは思わなかったかもしれません。
私は今回の歯で、もう神経抜いた歯が6〜7本目くらいになるんです…
ここまでになって、やっと歯の大切さに気づいた愚か者です。
決して自慢できる歯の状態じゃないので、
いつも新しい歯医者さんに行くのはすごく嫌です。
また、歯髄再生治療とやらは、自費診療のため費用は高額で費用面で躊躇する気持ちもあります。
迷いました。
もうこのまま保険診療で終了させてしまおうかな、とも。
でもそのままにして、何年・何十年先に歯が割れてしまったら…
何百万も歯の治療のために貯金を減らしてしまって大丈夫かな…
数年後にはもっと治療費安くなってたりするのかな…
これから先、歯髄の再生どころか、歯そのものの再生とかできるようになったら、、それまで待った方がいいのかな、
等々。
迷いましたが、、
歯が割れるは辛すぎる…
何百万かかったとしてもそれでも少しでも健康な歯になりたい(費用は資産運用で利益を上げて回収できるようにがんばろう←この話しは追々笑)。
歯そのものの再生も将来的にはあり得るかもしれないけど、医療の進歩って実用化までにものすごい時間がかかるイメージだしそれ待っててそれまでに歯割れてしまったら嫌だし…
とりあえずカウンセリングだけでも受けてみよう…!と決意しました。
そもそも私は、その「歯髄再生治療」を受けることができる人に当てはまるのかも分からないし、と。
そして、勇気を出し、
カウンセリングの予約をとりました。
これって…下肢静脈瘤?
これって…下肢静脈瘤?
ネットで症状を調べてみた
確かに、脚は疲れやすいし浮腫みやすい
しかも膝裏、血管がポコっとなってる…

自然治癒はしないって書いてある
命にかかわる病気ではないけど、今は簡単に手術で治せると、脚が楽になると
30代…身体にガタが出てくるんだなぁ
病院に行くことにしたりしたら報告します
価格差、100倍?!いやいやもっと!保険診療と自費診療の違いに驚いた話し
前回、生まれてはじめて自費診療の歯医者さんを訪ね、ズキズキとした痛みのあるこの右上の奥歯、神経を残した治療はできないか相談するも
・神経を残すのは難しい
・神経を抜いて精密根幹治療をするのに総額約60万円かかる(奥歯1本)
と診断頂く
神経残せないんだ…っていうショックと、残せない上に治療費思ってたより高いという衝撃で、一旦その日は何も治療はせずに帰路に
その道中考えたこと
・痛いから早急に治療はしてほしい
・神経が残せるなら60万円払う、残せないなら払えない、残せないなら保険診療の歯科医院に行こう
・他の歯科医院で神経残せないか相談しようかな
など
そしてネットで「神経抜かない」というキーワードで歯医者さん探し
その中で、
「抜いた歯の神経を取り戻す歯髄再生治療」
という言葉を見つけました
どういう事?
歯の神経、生き返らせることができるの?!
と、夢中で検索しました
まだ新しい治療で、この治療ができるのは2021年8月時点では、全国で3歯科医院との事
(現在2023年ですので、治療できる医院は少し増えてきてるようです)
治療費は60万円よりも、もっっっと高額です
というか!
もう歯が痛くて、新しい歯医者さん探すのも・予約するのも・また予約日まで数日痛み我慢するのも・行ったあげく結局神経抜かないと駄目って言われるのも・治療費のこと悩む時間も、もうしんどくて、
もし最悪神経抜いても、治療費をがんばれば神経復活できるならという希望も持てたし、
と行った事のある保険診療の歯医者さんに行くことにしました
そちらで、神経を残したいと切望するも、やはり抜かないといけないということで…抜く治療して頂きました
その日の治療費…
「3030円」
安い…
銀歯も外して中の詰め物も削って神経も抜いたのに、
保険診療でもしっかり治療すれば全然問題ないからまかせて、大丈夫!
最終被せ物も保険で白い歯入れれるからねって、優しく心強いお言葉も頂けました
先生ありがとうございます
そして健康保険って凄い…
そして痛みからもついに解放されました…!
神経は失ったけど…
その次の週、治療中の歯の中の薬の詰替えに
治療費は
「720円」…
総額でも、自費診療と治療費の差は100倍以上150倍くらいかなと思った話しです
自費診療の歯医者さん
予約当日
相変わらず、波がありつつも激しいズキズキという痛みとともに
人生で始めての自費診療の歯医者さんへ到着
レントゲン写真を撮って頂き、いつから痛くてといった症状をお医者さんへ説明
神経は抜かないで欲しいという気持ちも伝える
が……
「それだけ痛みが出てるなら、歯髄炎でしょう。神経は抜かないといけないと思います、削ってみて、もしかして残せる可能性があれば残しますが、ほぼ無理かと」
との事…
〝もしかしたら残せますか?〝
〝残せる可能性って何%ですか?〝
とわずかな可能性に食い下がってもみるも、
「残せるならもちろん残したいんですけど、でも…ほぼもう難しいと思います、ただ神経を抜いてもマイクロスコープを使ってきっちりと精密根幹治療をすることで、歯を長持ちさせることはできます」
との事
精密根幹治療について、
・保険診療の根幹治療では1人の患者さんにかけれる時間がしれている(丁寧に処置しようと思っても限界がある)
・自費診療では費用は高いが時間を1回あたり1〜2時間かけしっかり1人に対して時間を使える
・保険診療では使える材料が限られるが自費診療ではその縛りがないので本当に適した歯に良い素材を使える
・当院では目視ではなく顕微鏡でしっかり歯の中を見て治療できる
といった内容の説明をして頂いた
神経を抜くことになる悲しみを一旦横に置き、〝すみません、自費診療の歯医者さんにはじめて来たので料金がどれくらいかかるのかも分かっていなくて、神経抜いて根幹治療をこちらで受けたら費用ってどれくらいかかるんですか?〝
とお尋ねした
私の予想としては
30万円くらいはかかるんだろうな、でも保険診療で治療するよりその方が歯にいいって事なら頑張ってここで治療してもらおうかな、と思っていたところ、
料金表を見せて下さり、
「まずCT撮影が33000円、銀歯を外して中の状態を確認するのに11000円、銀歯の下のセメントや虫歯除去が22000円、隔壁作成が33000円、根幹治療が177000円、CRコアが55000円、etc…一番最後に被せ物どの材料の被せ物にするかで値段がこのように変わりますが、なのでトータルではだいたい60万円くらいと思って頂ければ」
60万…
歯1本治療に60万…
せめて、せめて神経残せるならこの際60万でも頑張って払おうって思えるかもしれないけど、神経残せないのに60万…
〝庶民なので、治療受けたいですが、それだけ払っていいかどうか一度家族とも相談してきます〝
と伝えると、「もちろんです、ご家族の方ともよく相談してみて下さい」とお返事頂く
歯医者さん「痛み止めは持ってますか?」
私〝市販のEVEとかは持ってます〝
歯医者さん「そうですか、そしたら今日は初診料だけ頂きますね」
と、
初診料の1万円を支払い、家族に見せるようにと頂いた料金表を手に帰路に
歯医者さんに行ったものの…
まずは状態を見てもらうのにも(銀歯を外すのにも)料金が発生してきてしまうので、何も進めてもらうことができず、痛いけど、痛みも状態も今日歯医者に来る前と何も変わらず…
そんな切ない事って…ある?
だいたい痛み止め飲んでもほぼ効かないし、早くどうするか考えないとと考えながら、神経を抜く歯がまた1本増えるという落ち込みにも打ちひしがれながら自宅到着
歯の痛み(歯髄炎)と、私のコンプレックス
現在、30代の私
先日、右上奥歯がズキズキズキズキと耐え難い激しい痛みに襲われました
(過去に治療を受け銀歯の付いている歯です)
市販の痛み止めを飲んでも日が変わっても続く激しい痛みに、これは…、病院に行ったら神経を抜かないといけないと言われるのでは…と苦しい気持ちに
実はこれまでにも神経を抜いた歯があるんです
しかも複数…
(何本かな、6本くらいかな…)
虫歯の治療で「歯の神経を抜く」という言葉を耳にしたことのある方は多いかもしれません、ですが抜くとどうなるかご存知ですか?
↓
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一般的に歯の神経とは「歯髄」のことを指しています
歯髄は神経組織と血管で構成され、神経組織が噛む感覚や痛みを脳に伝えたり、血管を通して歯に栄養や水分を供給しています
歯髄に含まれる血管が歯に栄養や水分を供給しているため、抜髄すると歯に栄養と水分は供給されません
栄養が得られなくなった歯は死んでしまいます、枯れた木のように脆くなり歯が折れやすくなります、歯の根本に膿ができやすくなります
審美的には、歯の変色が起こります
さらに痛覚が無いため、歯のトラブルにも気づきにくくなってしまうのです

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私の場合、幸いまだ歯が折れてしまったことはないですが、歯の変色はあります
奥の方の歯はよく見えないので審美的に気にした事はないですが、
前歯など人から見える部分の歯も、数本神経を抜いてしまっているんです
神経を抜いてしまった前歯達は、他の健康な歯と比べると明らかに薄暗くなってきてしまい、これがとてもとてもコンプレックスです
笑う時は、手で口元を隠してしまいます
どんなに綺麗なダイヤのネックレスをしても、綺麗な真珠のピアスをつけても、バッチリ化粧をして髪をセットしても、口を開くと薄黒い歯がチラリと見えたら台無しだなって…
歯はアクセサリーみたいに付けるか付けないか選択もできないしずっと付けっぱなしで、この先もずっとの一生ものだし、ダイヤなんかよりよっぽど価値のあるものだったって、どうしてもっと大切にしてこなかったんだろうって本当に本当に後悔しています
今考えると前歯なんて痛みもなかったのに、歯医者さんに虫歯が神経に近いので抜きますねと言われ、歯の知識も全然なかったし、それがどういうデメリットがあるかも知らずに簡単に「はい」と言ってしまってました
歯を気にせず、思いっきり昔のように笑えたらどんなに幸せかと思います
歯の神経を抜いてから10〜20年経つ歯もあり、最近では折れてしまったらどうしようという悩みもあり、固いものを噛むのが怖いです
(もし折れてしまったら…、入れ歯にするかブリッジにするか、インプラントにするか、まだ30代なのに…どれも嫌だ…もうせめてこれ以上神経を抜く歯は増やしたくないと思ってたのに)
話しを戻します(話し始めの歯の話)
そういうわけでなんとか神経を残したくて、『削らない、もしくは、神経をできるだけ抜かない歯医者』とネット検索
これまで保険診療の歯医者さんしか行った事がなかったのですが、目にとまったのは自費診療の歯医者さんでした
神経を抜かずに済む可能性が少しでも高いなら治療費が多少高くても、と思い切って、自費診療の歯医者さんに電話
完全予約制のマイクロスコープ診療をすることを売りにしている歯医者さんでした
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マイクロスコープ診療について…
顕微鏡(=マイクロスコープ)を使った治療の大きな特徴は、肉眼では見えないものを3倍から30倍程度にまで拡大観察できる治療のため、暗く狭い根管部分(歯の根の部分、神経が入っている管)でも、明るく拡大もでき、従来のレントゲンを参考にしながら経験と勘を頼りに施す治療とは大きな差が出ます
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とのこと
これまでいとも簡単に神経を何本も抜いてしまった経験より(そもそも虫歯になった自分が悪いのですが)、歯医者が嫌いで、歯医者への猜疑心を持ってしまっていますが、痛くてどうしようもないため「どうか、神経を抜かずにすみますように…」と予約の日まで祈るような気持ちでドキドキ・ズキズキしていました
歯髄再生治療の経験談
ブログ、始めてみました
何を書こうかな、って考えて
まず私の今の最大の関心ごとの1つ『歯』について書いてみます
現実世界では友達や家族にすら話した事のない隠したいコンプレックスのお話しです
ですが、私のことを知らない人へ向けたブログでなら胸の内も話せるかなと思い至りました
これを読まれている皆さまは、
『 歯髄再生治療 』
をご存知ですか?
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歯髄再生治療とは…
歯髄再生治療とは、不用歯と呼ばれる噛み合わせに無関係な智歯(親知らず)や抜けてしまう乳歯から歯髄幹細胞を採取し、神経を失った歯に移植して再生させる治療方法です
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私はつい数ヶ月前に知りました、
健康保険も適用にならない、民間の医療保険の対象にもならない、とても高額な治療です
ですが、受けてみたいと決断をして、今まさに治療をして頂いている最中です
治療を受けるか決断するにあたり、歯髄再生治療を受けたことのある人の実体験を知りたいと、ブログやYouTubeを探しましたが私には見つけることができませんでした
なので、今後、同じようにこの治療に興味を持たれた方に少しでも私の経験が参考になればいいなと思っています
本当に神経は再生するのか、
メリットに思った事、デメリットに思った事、
治療費など、
体験したことを書き記していきます
どうぞよろしくお願い致します